お米のネット通販・コシヒカリ販売

本当に美味しく、安心でお手頃なごはんを手に入れるには?

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海外のお米と日本のお米

おいしいお米の通信販売と一口に言っても、人によって好きなお米も違うでしょうし、様々あるんでしょうね。この前初めて聞きましたが、カオニャオでしたっけ?
赤もち米がめちゃくちゃ美味しいと聞いたことがあります。通信販売でもさすがに扱っていないかもしれませんけど。

普通のお米も好きですが、もち米も好きなので気になっています。
中東な方向だと思ったのですが…ラオスだったかなぁ~。
通信販売でも海外のお米とかも扱っているとそれはそれで需要は少なそうですが、面白そうなイメージがありますね
( ̄▽ ̄;) ちょっとタイ米思い出しそうですけど。

タイ米はどうしてあんなに日本に入ってきていたんでしたっけ?
お米不足とかそんな感じでしょうか(ll'∀')忘れてしまいましたが・・。タイ米が入ってきたときに美味しいと言った人ととても食べられないと言っていた人がいたのを思い出します。
カレーとかジャンバラヤにはいいみたいですね。パラっと仕上がるらしいです。
( ̄ω ̄= ̄ω ̄)パラっとといえば、チャーハンですが、チャーハンは冷凍ご飯とか残りご飯で作るのが一番上手に出来ると思います。水分が飛んでチャーハンが美味しく作れるんですね。
電子レンジで水分を飛ばすことも、美味しく仕上げるコツなんだそうですよ。たまごでコーティングするといいとか色々と美味しく作る手はあるみたいですが、なかなかお店のチャーハンにはなりませんね。

そうそう、インディカ米って、ご存知でしょうか。インディカ米って何?って方も結構いるのかもしれませんね。
これはインド型と言われるお米で、インド、タイ、ベトナム、中国、アメリカ大陸で生産されているものです。 高温多湿な気候でよく育つお米なんですけども、何と世界のお米の約80%がインディカ米だそうです。
インディカ米が多いっていうのは知っていましたけども、ここまでパーセンテージが高いとは思ってませんでした。

ジャポニカ米と言われる日本でよく食べられるお米とは違って、結構細長い感じの形です。見たことのない人は、最初はちょっとびっくりするかも。 本当に細長いので・・。
ちなみに、日本が世界の主流たるインディカではなくジャポニカが主流ということを考えると、ちょっと珍しい国なのかもって思います。
ジャポニカ米よりも粘り気が少ないので、ジャポニカ米を食べ慣れている我々からするとパサパサした印象を受けるかもしれません。
食べ方も煮るのが一般的だということなので、ジャポニカ米とは色々違いがあるんですね。
しかし、パサパサしているということを考えると、ピラフやチャーハンなどに使うと美味しくなるかもしれませんね。
私達が普通に普段の使っているお米で、チャーハンなどを作るとベタベタした感じになるのが気になるってことが多いでしょう。

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